津村式“日商簿記検定二級”合格プログラム







    

この手紙は人生に大きくプラスとなる「日本商工会議所主催簿記検定」を是非合格したいと考えているあなたへ向けて書いた手紙です。

勉強が本当に出来ず高校時代は最低ランク、大学受験をしても補欠合格でなんとか入学出来た私が、合格率10倍の狭き門である日本商工会議所簿記検定一級をなぜ楽々と取得することが出来るようになったのか、その秘密の全てをありのままに公開しています。もしあなたが簿記の資格取得に不安や悩みがあるのなら、どうぞこの手紙を噛み締めるように一言一句ゆっくりと読み進めてください。

「簿記検定」に対して驚くほど自信を持てるようになり、安心して試験の当日を迎えることが出来るようになりますので・・・。


簿記の資格を取得し不況を乗り越えて幸せな人生を送り始めるあなたへ・・・

こんにちは。簿記検定合格プログラムコーチ、そして日商簿記検定一級取得者の津村正隆と申します。

突然ですが、あなたは今「簿記検定試験」に対して、どれくらいの“自信”を持っていますか?

毎日勉強しても、勉強しても、一向に“大きな不安”が消えずに頭を抱えていませんか?

当然あなたは合格する為に、いま必死になって勉強していると思います。

でも、いまあなたが行っている勉強方法が
結果「大きな遠回り」になってしまい“無駄な勉強時間”を大量に費やしているとしたらあなたはどう思いますか?


今すぐ“効率の良い勉強方法”を学び、無駄な勉強時間を取り除きたいと思いませんか?


それも
勉強が苦手で、滑り止めの大学にもなんとかギリギリ補欠でしか入ることが出来なかった私が、日商簿記検定一級を2科目とも途中退場したにも関わらず、100点満点で合格できたとしたらあなたも試してみたいと思いませんか?


これから、あなたへこの手紙を通して
私の人生を変えた簿記受験合格マニュアルのすべてをお話させていただきます。

この不況の中で少しでも就職に有利な資格を得たいと考えている、あなたのお役に立てるのであれば
私にとってそれ以上の幸せはありません。


今回あなたにお話しする内容は、勉強嫌いで学校の成績が754人中711番目だった私が合格率約10%の狭き門である日商簿記検定一級を100点満点で合格したオリジナルの内容ですから、この手紙以外で他に目にすることはありません。


どうぞゆっくりと集中してこの手紙を読み進めてみてください。

まずはこの簿記検定合格プログラムを使って、100点満点で合格したお客様の声をお聞きください。


津村先生お元気ですか?

先生のおかげで11月の簿記2級の試験は

100点満点で、試験自体は15分余りました。

治療で身体が変化し、辛い時期もあったので、途切れ途切れの勉強でしたが、一生懸命勉強したので本当に簡単でした。

これが就職に結びつくような世の中ではないし期待はしていませんが、
今までの人生で大嫌いなトラウマに近い数字を克服しました。

苦手意識も無くなりました!!

おかげでしっかりとした実力と自信がつきました。

これからは精神的にも強くなり苦手なことも逃げないでいけそうです。

先生のアドバイスは本当に的確です。

先生のお陰で寄り道しないですみました。ありがとうございました。

今泉朋子 新潟県 43歳



11月の試験で、簿記検定2級・3級、初受験、W合格しました!


7月頃、就職のために、簿記検定の資格を取ろうと思い、書店の簿記コーナーを覗いてみました。

たくさんの参考書、問題集がならんでいて、簿記の知識が全くない私には、どれを選んでいいかわからずに、購入せずに帰ってきました。


学校に通う時間は取れないし、どうしようかな?とインターネットで、いろいろ検索していて、津村先生のホームページを見つけました。


最短の勉強法・・・これはいいなと思い、購入しました。


最初の1ヶ月は、夏休みなどもあったため、ちょっとだらけてしまいましたが、9月からは、結構頑張って勉強しました。


正直言うと、本当は半分迷いつつ購入したのですが、結果的には、いろいろと教えていただいたことが、最短の合格に結び付いたととても感謝しております。

市販の参考書には載っていない、ちょっとした「こつ」、アドバイスが試験を受ける時に、強力な味方になってくれたのだと思います。


どうもありがとうございました。

安藤康子


いかがですか?
あなたも100点満点で楽々合格することは、決して難しいことではありません。
また、10代、20代だけではなく40代、50代の方でも満点合格やW合格は可能です。

どうぞゆっくりと読み進めてみてください。



「簿記2級」と聞くと、このようなイメージを持つ方が多いのではないでしょうか?

実際に簿記という資格は会社の規模が大きい小さいを問わず、また業種や業態も関係なくルールに従って帳簿をつける企業であればどこでも必要とする資格です。

求人募集で「経理募集」「総務部募集」「事務員募集」などに応募する際、
簿記検定2級がある人と、ない人が募集した場合にはどちらが有利なのかはいうまでもありませんね。

100年に一度の大不況と言われるこの時代。

企業の業績は下がる一方で賃金削減や雇用解雇といった事態がおき、
有効求人倍率も0.59倍まで下がり、就職活動や転職を希望する人や解雇された人にとっては文字通り“冬の時代”となりました。

そんな不安定な時代に就職に有利にはたらく資格のひとつが「簿記」なのではないでしょうか。






「簿記二級以上取得すると就職活動の際に書類選考は優遇される」
「簿記の資格自体、認知度が高いのでどの企業にでも能力の証明をすることができる。」


と考えて簿記の資格を取得しようと考えている方も多いと思います。

また、女性であれば
「将来結婚して出産後の再就職を見据えて簿記をとりたい」と考えている方もいるのではないでしょうか?

また「営業職は嫌だから」「デスクワークがいい」など考え、事務職を希望している方もいるかと思います。

なんにせよ、簿記に限らずではありますが資格を取得するに越したことはありません。

特に簿記検定2級は就職、なかでも事務職へ就く場合には有効になります。

雇用する側でも簿記検定2級以上ならば資格手当を支給する企業もあるようです。

また、簿記検定2級は資格として評価されるだけではなく、資格を取得することにより本人の熱意や努力することが出来る人間だという証明にもなり、そのことを評価される場合もとてもあります。

これは私が聞いた知人の話ですが、彼女は28歳でそれまで勤めていたサービス業から事務職への転職を出来ないかと考え、簿記2級を取得し就職活動に望みました。

資格は取得したものの実務経験はなく、知人も「採用されるのは厳しいかも…」と話していました。

しかし、結果は合格。

採用理由を後から知ったそうなのですが、
資格を取得したその意欲が認められ見事採用になったということでした。





「簿記は高校のときに3級だけとったんだけど…でも2級は厳しいな…」

こういう声をよく聞きます。

取得した人は「あんなの簡単だよ。ちょっと勉強しただけで取れるよ」という人もいます。

しかし簿記3級を取ってからしばらくブランクがあり新たに簿記検定2級にチャレンジしようという人には、やはり不安があり“簡単に取得することができない資格”

というイメージがあることは確かだと思います。

実際に簿記検定2級の試験勉強をやり始めているあなたであれば、簿記3級とは違う「工業簿記」と「商業簿記」の2つがあることに少し嫌気がさしているかもしれませんね。

しかし、今回あなたに教える簿記2級検定試験の裏ワザとも言えるテクニックを覚えてしまえば
勉強する範囲も少なくてすみます。

つまりは、勉強時間を大幅に縮小され、時間にも脳にも余裕ができ、すべてにおいて“好循環”をあなたにもたらす結果に繋がります。

この100年に一度の大不況と言われる今だからこそ、就職に少しでも武器になる資格が必要だと思いませんか?

そのために、このスキルを手に入れて簿記検定試験を受けるということは、あなたにとって限りなく大きなチャンスだと私は思うのです。





一般的な考えでは、簿記検定2級に合格するためには「商業簿記」「工業簿記」の2つからなる試験問題を制限時間120分以内に解かなければなりません。

また近年の日商簿記検定2級の試験は極めて難解な傾向になってきています。

試験勉強をしていたパターンと実際の試験で出題されるパターンの違いにとまどい、時間配分を狂わされ本来の実力を発揮出来ずに残念な結果に終わることも多いと聞きます。


普段の勉強でも「商業簿記」と「工業簿記」を同時に勉強したり、先にどちらかに手をつけ、次に残ったほうへと進むと以前に勉強していた方が記憶から抜け落ちてしまったり

と、なにかと簿記の勉強は大変ですし試験前ともなると精神的にも不安になってしまいます。


転職を考えている人であれば、仕事が終わってから夜遅くまで勉強、そして休みの日にも勉強をしたりと、かなりの時間を取られることでしょう。

そして実際におこなう勉強法といえば、

参考書からテストに出そうな内容をひたすらノートへ書き写し暗記する。
過去問を解きまくり、同じ問題が出ることを祈る。
過去の試験問題例を解き制限時間を測ってを反復する。

このような感じではないでしょうか。

しかし、その結果はあなたも感じているように、
いくらやっても不安がつきまとい、ここで満足できる部分と言えば「睡眠時間を削ってでも一生懸命勉強している自分」だけとなってしまうのです。

そう。“勉強”に対する満足ではなく“勉強している自分”に対する満足で終わっているのです。

もうお解りかと思いますがこの“勉強をしている自分”に対する満足だけでは簿記検定2級に合格することは困難になるのです。

いくら頑張っている自分を褒めてあげても、結局合格しなければ意味がありませんよね。





どんなことでも、ベテランと新人の差は明らかです。
それはどんな世界でも共通していえることではないでしょうか?

例えばゲームの話しの場合ですが「こんなときはこうすればいい」ということを、そのゲームの経験者は知っています。

当然、やりはじめの新人は経験がないのでクリアできませんが、経験者からコツを教わっただけでも、新人はすぐに経験者に追いついてしまいます。

簿記の試験も、その他の受験も同様のことが言えます。ほんの少しのコツを知るだけで、どんどん要領を覚えて最初の目標にしていた以上の結果が出ることがあったりします。

反対に一生懸命がんばるけれども、本当にちょっとしたコツを知らないために、まるで見当違いの勉強をしてしまったり、無駄な時間を過ごしてしまったり、気持ちだけが空まわりしたまま試験当日を迎えたりする人がたくさんいるのです。

人間は環境によって左右されます。

学力が同じでも、勉強の仕方や方法、「コツ」を覚えるだけで
その結果が大きく違う結果になってしまうのです。


あなたもこの“効率の良い勉強法”を学び、無駄な時間を取り除き、その時間を自分の好きなことのために有効に使いたいと思いませんか?






詳しくは本書の中身を書かなければならないのでここでは控えさせていただきますが、この法則こそが簿記検定試験を受ける上でのとても大切なものなのです。

逆の言い方をすれば、簿記試験には簿記試験に特化した勉強法があり、その方法で勉強すれば試験合格の確率は飛躍的にアップするのです。

通常、試験となると学習塾へ通ったり、自宅で何時間も何時間も机に向かって勉強しなければならないというイメージが強いと思います。

合格率が3割という二級試験ですから、そう易々と合格できないのではないかと思うのが普通です。

しかし、良く考えてみてください。
合格率3割ということは、裏を返して言えば7割もの人が落ちている、その7割、つまり
いま多くの人が試している勉強法自体が間違っている可能性があるのではないかと思いませんか?


以前聞いた話なのですが、世の中の「成功者」と呼ばれる1%の人達は、その他99%の方達が共有している“成功法則”と呼ばれる情報とは全く違う情報を共有しているということを聞いたことがあります。

確かにその他の99%の方達が共有している成功法則が“正しい”のであれば、世の中全ての人が「成功者」になってしまいますよね。

ですが現実には全体の1%の方達が成功者と呼ばれているのです。

ということは「成功者」と呼ばれる1%の人たちの間には、一般の成功法則とはまったく違う情報が共有されているということだと思いませんか?

私はこの話を聞いたとき「もしかしたら、これって私の勉強法と同じかもしれない」と思ったんですね。

一般的に簿記検定は「専門の学校へ行かなければならない」だとか、
「通信教育で高額なお金をかけて勉強しなければならない」というイメージがほとんどだと思うのです。これが99%の人たちの考えです。

しかし、私のプログラムは、
「自宅で簡単に出来る」「自分一人で出来る」「普通の勉強時間を短縮することができる」「高額なお金なんて必要ない」
という、一般のイメージとはまったく逆の方法なのです。

そしてどちらが効果があるのかと言えば、私の経験結果やこの方法を実際に実践した方達の結果から言えば、明らかに後者の私のプログラムを実践した方が、効果が高いのです。

その証拠として、すでにこのプログラムを実践し、「簿記検定に合格した」という方々から山のようにうれしい声が届けられています。

ここで全部をご紹介したいのですが、あまりにも沢山の声がありますので、ここではそのほんの一部をご紹介させていただければと思います。

もともと商業科ではあったのですが、現役を離れてもう何年も経っていましたし、
それに、もともと長い時間をコツコツと勉強するのは苦手だった私は、手をつける前から「いまから勉強を始めても間に合わないだろうなぁ…」と逃げてばかりで、まじめに取り組もうとしませんでした。

ゼロからの出発だから、不利に決まっているという思いこみがあったのも事実です。だから、津村さんの教えで勉強を始めても合格できるかどうか、正直いえば半信半疑でした。

そんな私でも合格出来たのは、津村さんからの合格テクニックを教えてもらえたからだと思っています。なぜなら、いまでも自分自信合格出来たことが信じられないし、合格できた理由を考えれば、それは津村さんから教えていただいたこと以外に考えられないからです。

本当に津村さんには感謝の気持ちでいっぱいですね。

小野一樹



私は仕事をしながら簿記検定2級を取得しました。

運よく事務の仕事に就いたのですが、実務をこなしていくと簿記の資格をとらなければ先行きがよくないし、自分のスキルをあげる意味でも是非資格を取得したいと思っていました。

しかし、実際に仕事をしながら空いた時間ではたして勉強して合格まで出来るのだろうか?と少し自信をなくしていたところもありました。

しかし、知人が津村先生の知り合いでその知人の紹介で勧められて、簿記検定試験2級の勉強をはじめて、それまでの不安が一変しました。

それまで簿記は苦手なイメージしかなかったのですが、津村先生のおかげで大変親しみをもって楽しく学ぶことが出来たのです。

また、いままで仕事の中で苦手だった簿記に関する知識がスルスルと自分のなかに入っていくのを感じ、実際の業務にも役に立つことができました。

いまでは無事、簿記の資格も取得して職場でも必要とされる人間に少しだけど近づけたかな?と思うようになれました。

津村さんに出会えてホントに良かったです。
ありがとうござました。

滝沢直美さま



日商簿記検定2級を受験しようと思ったとき
市販の問題集やテキストだけでは不十分ではないだろうか?
と僕は思っていました。

それは自分の学力などを考えた結果なのですが、
それよりも不安に思っていたのがいま行っている
勉強法で果たして大丈夫なのだろうか?
ということでした。

津村先生の勉強法を教えていただき、
これまで自分がしてきた勉強法が
いかに時間の無駄だったのかということを痛感しました。


それでかなり回り道をしてしまいました。


しかし、こういうことは独学では最初はわからないものだし、
これで自己満足してしまいかねません。

これから日商簿記検定にチャレンジされる方は、僕のような回り道などせず合格に直結したとこだけを、ここで学んでください。

穴田和弘さま



民間で働きながら、簿記検定を受けようと勉強を始めました。

働きながらの勉強は思うように時間もとれず、なんども挫折しかけました。

そこにこの簿記検定2級マニュアルのテクニックを教えてもらい、これなら合格することができるかもしれないと思いました。

僕は以前、独学で勉強していましたが明らかに勉強の効率が悪く、しかも焦っていたために復習に力を入れる間もなく商業簿記と工業簿記を勉強するという悪循環を繰り返す最悪の状況でした。

もっと効率よく勉強するには専門学校を利用するほうがよいのではないかと思い始めていたときにこちらの話を聞いたのです。

メールサポートということで最初はどうなのかな?とあまり期待はしていなかったのですが、実際に受けてみると商品の内容も濃く、いままで曖昧だった部分もメールサポートで具体的に理解することができるようになってきました。

そしてなにより先生の熱意がメールからでもハッキリと伝わってきて、自然とこちらもやる気になり意識付けがなされて気分が高まりより勉強への意欲が湧いてきました。

私はこんな熱心な先生がサポートしてくれるのは珍しいのではないかと思っています。
これからも先生のような熱い思いを胸に実際の職場で発揮していこうと思っています。

鈴木昭吉


いかがでしたか?

是非あなたにもこのマニュアルを身に付けて、嬉しい声を私に聞かせてくださいね。





それでは実際にこの裏ワザともいうべきノウハウをお話していきます。

実際の簿記検定2級の試験は「工業簿記」「商業簿記」との2つからなっています。

その「商業簿記」は試験を受けるみなさんにとっては比較的安心して挑む事が出来るのではないかと思いますが、この「商業簿記」にも当然のようにコツがあります。


2級の場合はコツには“これを押さえるだけで”というポイントがあるのです。
これを押さえておけばかなり試験に対して楽に挑めると思います。

しかし、もう一つの分野である「工業簿記」は、材料を仕入れる→製品を製造する→製品を販売するという流れになります。

こう言うと簡単なように思われるかもしれませんが、実際にはこの「工業簿記」が苦手という方も少なくありません。


また、簿記には計算をするほかに「分りにくい用語」を的確に理解し、試験の制限時間120分以内に解答を積み重ねていかなければなりません。

この用語を理解するのが試験へ向けた勉強の肝にもなるのではないかと思っています。
さらに、肝心な試験には先ほどもお話したとおり制限時間があります。

この試験の制限時間が人間心理として焦りを招き、普段の実力を発揮する上での壁になってしまいます。

普段の勉強では少し考えるとわかりそうな問題なのに試験本番だと焦ってしまう。
そんな経験はありませんか?

簿記の試験ではこの感覚が非常に重くのしかかってくるものなのです。

以上のことを踏まえると簿記検定2級に必要な勉強のポイントの把握、試験に合格するための勉強の仕方、簿記を理解しながら試験当日に焦ることなく余裕をもてるような勉強法、試験対策法が必要になるのです。

今回は、それら全てをあなたに教えたいと思っています。




このマニュアルは「問題集」ではないからです。

もう先ほども説明させていただいている通り、簿記2級試験に必要なスキルを習得することに赴きを置いているので

その辺の本屋で売っているような問題集とは根本的な部分から全く違うわけです。

試験本番で時間に余裕を持つ方法は他の試験にも応用することが可能です。
もちろん簿記三級を受験するかたにも応用することが可能になります。

このマニュアルのスキルを身に付けたか、身に付けていないか、それは単純に勉強時間を倍にする以上にあなたに大きな影響を与えるかもしれません。

なぜなら、このマニュアルはただ単に過去の問題を教えるような薄っぺらい「問題集」ではありませんし、膨大な知識を詰め込もうとする「参考書」でもありません。

あなたにとって答えを導き出す「大きな武器」に代わるのです。

このスキルをただ知っているだけで、このスキルを知らない多くの受験生たちから、あなたは頭ひとつ抜きに出ることが出来るのです。


その内容の一部を公開すると…

などなど全ては書ききれませんが、これらの内容が全てマニュアルには含まれています。

更に簿記検定2級合格の為の私が作成した時間短縮を強制的にする、本番試験対策問題を1題付けさせてもらいます。どうぞあなたもこの「大きな武器」を身につけ自信を持って受験に挑んでください。





果たして本当にこのマニュアルは私に効果があるのだろうかと、あなたは不安に思っているかもしれませんね。

そこで今回あなたには、「保証」をお付けしたいと思います。



「津村式簿記検定合格マニュアル」には、あなたがこれから日商簿記試験に挑む為の合格スキルがステップ‐バイ‐ステップで詳しく、具体的に説明してあります。

しかし、いくら私が今ここでマニュアル内に含まれている内容を語っても、まだ本当に自分にできるのか、不安に思われているかもしれません。

普通、ここで「効果を感じ取ることができなければ返金いたします」と言うのは簡単です。

でも、それは使いません。

なぜなら、「ダメだったら返金すればいいや」という気持ちでこのマニュアルを読んでも、実際の試験では効果は出ないからです。

それよりもはじめからの目的、「あなたに簿記試験を合格してもらう」ことに保証を付けたほうが良いのではないか?と私は考えます。

試験に合格できるのか、それともできないのか、これはあなたの人生を大きく左右する事ですので、あなたに合格してもらうことに保証を付けたほうが私は絶対に良いと思うのです。

ですから・・・

確実にあなたに合格していただくために、、、

あなたのリスク減らすための保証をつけました。

その保証とは、あなたがしっかりと簿記パーフェクトマニュアルをマスターできるまで、メールでの相談を「無制限」に受け付け続けるというものです。

様々な場面で困ったことが起きた時、メールをいただければすべて解りやすく徹底的にあなたにお答えします。

正直、このメールサポートをお付けするという事は本当に悩みました。

学問は生ものです。勉強をしていくと100人いれば100通りの疑問が生まれてきます。それらを全て択一な書籍でカバーすることはなかなか難しいものです。

ですから購入いただいた方へサポートをさしあげるのは利に叶ったことであると自分でも思っています。

ですが、私には本業の税理士という仕事があり、その仕事との併用でサポートさしあげるのは至難の業なのではないかと思ったのです。

ですが私は決めました。

今回のマニュアルは「回数無制限」のメールサポートつき、それも90日間という長い期間で行おうと。これは本当に勇気と決意が必要な決断でした。

そこまでして付けた理由はひとつです。
そうたったひとつしかありません。

「あなたに簿記検定2級を合格していただきたい、そしてこの不況の世の中を乗りきるための“力”として欲しい」

これだけなのです。
ただし、申し訳ありませんがひとつ条件をつけさせてください。

それは、先着で35名までとさせて頂きたいということです。

これは一人一人を真剣にサポートをしたい!という気持ちがとても強いため、その為には35名以上は厳しいという結論に達したからです。

その為、35名のお申し込み終了次第、こちらのメールサポートは外させて頂きますことを予めご了承ください。もし、私の直接のメールサポートを希望していただける際には、定員になる前にお早めにお申し込みくださいますようお願いいたします。

  今現在はまだメールサポートは可能です。
もし私の直接のメールサポートを希望して頂ける際には、定員になる前にお早めにお申し込みくださいますことをお願いします。

私の目的は、あなたが簿記試験に合格することです。そしてあなたの目的も、簿記試験に合格することです。

私とあなたの利害は一緒です。

ですから、あなたにも「簿記試験に受かるための努力」をして欲しいのです。私からのお願いはそれだけです。

いかがでしょうか?

これが今回私からあなたへお付けした保証です。
あなたを徹底的にサポートさせて頂きますので、どうぞ安心してこのマニュアルを手に入れてください。






私は今回このマニュアルを世に出すにあたり価格を決めることに一番悩みました。

私の本心を言えばマニュアルの価値としては私の簿記検定1級を取得した際の実績、試験本番で30分以上試験時間を残して退席したにもかかわらず満点合格した勉強法という経験も加味し、なおかつメールサポートを一般の通信教育の講習期間とほぼ同じ三ヶ月間させていただくことも考えれば価格として5万円ほどを頂いても良いかなとも考えました。

この金額は講習期間と同じく一般的な大手通信教育期間の簿記検定2級の講習金額とほぼ同じ金額でもあります。

ですが、これでは私の本来の目的から大きくかけ離れてしまいます。

あなたには、
この不況の世の中を乗りきるための“力”を身に付けて欲しいのです。


そこで私は決断しました。
マニュアルプラス90日間、私のフルサポート付きで今回は特別に50,000円限定価格22,000円でご提供させて頂きます。

さらに!

私は決断できる人が大好きなので、本日から3日間以内に決断してくれた場合は、さらに半額以下の10,000円(税込)でご提供させて


もちろんこれ以外にお金は一切必要ありません。

それではあなたもいままでの勉強に使っていた時間を大幅に短縮しながら簿記のポイントを把握し、合格へ向けて自信を深めていくことが出来るようになることを期待しています!

そしてマニュアルの中で、メールの中でまたお会いできることを楽しみにしています!

お申し込みはこちらから簡単にできます。


※ネットからのお申し込みが分かりづらい方はこちらからお電話にてご注文いただくことも可能です。

※ダウンロード(PDFファイル)でご購入の場合印刷が2回のみ印刷は可能ですが、プラス1,500円で製本した冊子をお送りさせて頂きますのでご自分で自宅のプリンターを使い印刷を考えてらっしゃる方はダウンロード版ではなく冊子版でのご購入をお勧めいたします。また、パソコンがMacの場合ダウンロードした商品の閲覧が出来ませんのでご了承下さい。


簿記検定合格プログラム
全94ページ
※商品は、冊子版とダウンロード版の2種類があります。ご購入時にご選択下さい。

※冊子版の場合、商品代金10,000円プラス、配送料金と製本料金を合わせた1500円を頂きます。

※お支払いは、クレジットカード、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済、BitCash、お電話注文の6種類からお好きな方法を選択していただけます。いずれの方法を選択された場合でも、送信される情報はすべて最新の技術により暗号化されますのでご安心ください。

※また、クレジット決済を選択された場合、ご記入頂いたカード情報が弊社に開示されることはございません。

※ダウンロードでご購入の場合、代金決済完了後、14日以内にinfotopユーザーマイページよりダウンロード下さい。14日が過ぎますと商品のダウンロードは出来なくなります。
またオンライン通販の場合代金決済完了後、5営業日以内に北海道より佐川急便で発送致します。
商品代金お振込み後にインフォトップから連絡が連絡がないばあいはインフォトッもしくはオーバルライズジャパンまでお問い合わせをお願い致します。
   





想像してみてください。

あなたの今までの「効率の悪い」勉強方法が、これからは大幅に「効率が良い」勉強方法に180度変わるのです。

受験勉強時間は大幅に縮小されるので、いままで「時間が足りない」と頭を悩ませていた事が、これからは「この余った時間を何に使おう」という嬉しい悩みに変わるのです。

あまった時間は、自信をさらに付けるために他の勉強時間に使いますか?

脳を休める為に、ゆったりとした睡眠時間に使いますか?

ストレス発散のために、趣味の時間として使いますか?


なんであれ間違いなくあなたは今よりずっと素晴らしい精神状態であることと思います。
ストレスで暗い顔をしているあなたから、笑顔の絶えない日々を過ごしているあなたへと変わっていると思います。

そんなあなたを想像しただけでも、私はうれしくて仕方ありません。
あなたの人生の幸せにお役に立てるお手伝いが出来て、本当にうれしく思います。

あなたに伝えたいことがありすぎて長くなってしまいましたが、ここまで読んでいただいて本当に感謝しています。
ありがとう。







「今回で3回目です。まだ合格できないんですよ。どうしたらいいのでしょうか…?」

「まったく勉強が出来ません、試験本番になるとあがってしまって…でも、なんとか合格したいんですよ…」

これは実際に私が過去に教えた、いわば生徒さんの発言です。
こういう困った方を私は合格へ導いてきました。

私はいままで、教えてくださいとのお願いを断ったことがないのです。
それはただ単純に受講料としての謝礼が欲しいなんていうよこしまな考えではありません。

私はそんな無責任な人間ではないです。

その理由は、私には簿記検定2級を合格させることが出来るマニュアルを教えることができるので、どんな方でも合格させる自信があるのです。

そして実際に次々と検定合格へと導いてきました。

そのたびに嬉しいお手紙や、メールなどをたくさん頂いてきました
私自信、その頂いたお手紙やメールを読むとこちらが心から嬉しくなるし、感謝の気持ちでいっぱいになるんです。
どうぞあなたもこのマニュアルで、とびっきりの笑顔になってくださいね。

※ネットからのお申し込みが分かりづらい方はこちらからお電話にてご注文いただくことも可能です。

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うれしい声が本当にたくさん寄せられます。
本当に本当にありがとうございます。
この声を励みに、これからも頑張っていきたいと思います。

高校を卒業してすぐに建設会社の事務として勤務しました。

あれから12年勤めた時は春と夏と冬にお手当てがもらえていた会社の特別手当が気がつけば冬だけになり、去年のボーナスは1.5も出なくなり、仕事もかなり減ってきました。

年配の先輩事務のおばさんは退職に追い込まれそうになっていて、陰で「私なんかより、なんの資格も持っていない田山を辞めさせればいいじゃない!若いからまだどこでも仕事あるでしょ!」といわれていました。

すぐに資格を取らなくてはと、インターネットでたまたま見つけたこの簿記検定合格プログラムをすぐに購入し、2009年6月の試験で2級を受けました。勿論合格し、11月の試験では1級を受けました。
結果は合格!満点までは行きませんでしたが津村先生の名に恥じない点数を取ることが出来ました。

試験勉強を始めてから、仕事にも意欲的に取り組むことができ上司の評価も上がりました。保証のない事務の仕事がこの資格で会社に必要とされる事務員になれました。

本当にありがとうございます。

田山



私は普通科なんですが、商業系の大学に推薦で行きたく、学校の先生に相談したところ免許とか沢山あれば有利になるよといわれたので、一番簡単そうな簿記検定をとろうかと思いました。
漢字検定とかは覚えるのが多そうなので、電卓とかつかえるので自分でも大丈夫かな?と思ったんですが、結構難しくて。そんな時に友達と一緒にnetで簿記の過去問とか探してたら津村先生のHPを見つけて友達3人でお金を出し合って買いました。

なんか、知りたかったんだけど良くわからないところがほんと、きちんと書いてあってあいまいなようで全てが的確。こんな先生待ってました。って感じでした。
先生とのメールサポートのおかげでで6月の試験は3人とも合格!
あとは大学の推薦試験だけです。
受かったらまたメールしますね!ありがとうございました。

高校3年 秋村恵美子



購入の決断は、メールでのサポートをしてくれる。
これでした。

参考書は買っても答えには書いてある分でしかわかりません。
ですが、わからない問題があって自分なりに考えて、尋ねてみて、その回答が良くわからなかったらまた聞いて、そして根本的に自分のものにしていく。

本当に津村先生のメールサポートは凄いです。
学校でも、こんなに親身になってくれる先生今までいませんでした。

2級は満点合格でした。
時間は10分弱余した状態です。


ここまで自分に自信がつくとは思いませんでした。
来年は1級を目指して頑張ろうと思っています。

柿崎





最後になりますが、私があなたにお伝えしたいことは試験に合格できる人というのは圧倒的な知識の量が絶対に必要ということではなく、答えを導き出すコツを知っているかどうかという部分が大きく影響していると思うのです。
もちろん知識がなければ充分な結果は得られません。しかし、知識を充分に発揮するためのノウハウがあるのです。

世のなかには簿記検定に合格する為の問題集や参考資料などが売られていますが、もしかするとそれが余計な情報だったり勉強する事で脳がオーバーフローを起こしてしまい逆にマイナスになってしまう情報なのかもしれません。

もし私のこれまでの手紙を読むことによって今のあなたがこの状態に陥っていると感じたのであれば、一度立ち止まって考えてみることを強くオススメします。

私が一番残念に思うことが、この不況のなかで人材としては優秀な方、有能で意識の高い方が資格をもっていないというだけで就職に不利に働く事実があるということなのです。
また、そういう有能な方の中でも簿記検定というようなテストを苦手としている人たちがいるというのもまた事実なのです。

現在、簿記検定2級を取得する為には、それなりの学力と要領とスピードが要求されます。

私の目からみると、それは「有能だからできる」という話だけではなく、「なんでも要領よくこなせる人に」有利な試験であって、少し不器用だけれども、考えの深い人には不利な試験のように思えてしまうのです。

つまりいわゆる「利口な人」には有利だけれど、必ずしも「賢い人」に有利だというわけではない試験だと思うのです。

しかし、実際に企業が求めるべき、必要とすべき、財産となる人材は後者の「賢い人」ではないだろうかと思うのです。

「利口な人」は、なんでも要領よくこなすことができますが、何か大事なものが抜け落ちてしまうことがあります。

100年に一度の大不況と呼ばれる昨今、会社や企業が生産性を挙げる為には有能な人材を確保し、雇用する事が長い目でみればプラスに働くのではないかと思います。
そう考えると「賢い人」が必要となるのですが有資格者か否かでその結果が左右されるのがいまの現状だと思うのです。

私はそういう「賢い人」の手助けになれればと思いこのマニュアルを作成しました。
ただ、現実問題として世の中の全ての人を私が直接指導することは不可能なことです。
そこで、このマニュアルをここであなたに公開することにしました。

どうぞ、このテクニックを使って、速やかに簿記検定2級を取得してください。
このツールを使用して、日商簿記検定試験などは早く通過していってください。

なぜなら、簿記検定を取得する事が、あなたの最終目標ではないはずだからです。
あなたが本領発揮するステージはその先にある就職にあるからなのです。

だから、簿記検定試験という、小さな関門でいつまでも立ち止まらないでください。

これから受けてみようか悩んでいるのならどうぞチャレンジしてみてください。
そしてこの関門を速やかに突破して、早く次のステージに進んでください。

最後に私が胸に刻み込んでいる好きな言葉を贈ります
「ピンチはチャンスだ明るい人生!」
どうか、みなさんの活躍を期待しています!

長文にも関わらず最後まで読んでくれて本当にありがとうございました。


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